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アフラックのがん保険にプラスして、月々310円*からの保険料で、大切なお子さまの保障も一緒に備えることができます。
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アフラックのがん保険にプラスして、月々310円*からの保険料で、大切なお子さまの保障も一緒に備えることができます。
アフラックだから、できること。
日本初*の「がん保険」とともに創業し、
小児がんのお子さまとご家族の支援に取り組んできたアフラックだからこそ、
お子さまに万が一のことがあっても、安心して治療が受けられるように、
ご家族の生活が送れるように。
“大切な子どもの未来を守りたい”
そんな想いに応えるのが、「あなたによりそうがん保険 ミライトキッズ」です。
小児がんに罹患した場合にかかる負担に備えて、充実した保障内容をお手軽な保険料でご加入いただけます。
ご加入条件の詳細はこちらをご確認ください。
23歳の更新時まで、保険料は上がりません。
標準タイプ | 上皮内新生物に手厚いタイプ | |
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保険料310円
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保険料500円
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診断給付金 |
診断確定
がん・上皮内新生物と診断確定されたとき |
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一時金として
がん100万円
上皮内新生物10万円
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一時金として
がん100万円
上皮内新生物100万円
上皮内新生物の保障を強化
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複数回診断給付金(1年型) |
再発・長期治療など
がん・上皮内新生物と診断確定された月の初日から1年以上経過後に入院または所定の治療を受けたとき |
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1回につき
がん100万円
上皮内新生物10万円
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1回につき
がん100万円
上皮内新生物100万円
上皮内新生物の保障を強化
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治療給付金 |
がん・上皮内新生物の治療を目的として、入院をしたとき・所定の手術・放射線治療(電磁波温熱療法を含む)・抗がん剤治療・ホルモン療法・緩和療養を受けたとき |
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該当した月ごと10万円
ホルモン療法のみの場合5万円
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入院給付金 |
がん・上皮内新生物の治療を目的とする入院をしたとき |
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1日につき10,000円
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通院給付金 |
がん・上皮内新生物の治療を目的とする所定の通院をしたとき |
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1日につき10,000円
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がん診断保険料払込免除 |
診断確定されたとき |
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以後の保険料はいただきません
(保障は継続します) 対象疾病:がん*
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以後の保険料はいただきません
(保障は継続します) 対象疾病:がん・上皮内新生物
上皮内新生物も保障対象
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特約を付加して、保障を強化
保険料96円
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保険料99円
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がん先進医療・患者申出療養特約 |
がんの診断や治療で先進医療・患者申出療養を受けたとき |
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がん先進医療・患者申出療養給付金*
先進医療・患者申出療養にかかる技術料のうち
自己負担額と同額(通算2,000万円まで)
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がんの診断や治療で先進医療・患者申出療養を受けたとき |
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がん先進医療・患者申出療養一時金*
一時金として1年に1回15万円
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23歳以降も、健康状態にかかわらず一生涯のがん保険に自動的に
更新されるので、保障が途切れることなく安心です!
保険期間の自動更新と更新後の保険料について
専門知識を持ったよりそうがん相談サポーターがあなたの不安や悩みを傾聴し、適切にサポートします。
3つのポイント
ポイント1がんに関する不安や悩みの総合窓口として
お一人おひとり異なる不安や悩みの解消をサポート
ポイント2治療に伴う医師や家族、職場との関わりなど
幅広いお悩みに伴走
ポイント3ご相談は無料で何度でも利用可能
治療のこと
こころのこと
お金(就労)のこと
生活のこと
がんに向き合ってきたアフラックだからこそ、
これらの不安や悩みの解決をサポートします。
小児がんとは、15歳未満の子どもがかかる悪性腫瘍のことで、代表的なものには白血病や脳腫瘍、リンパ腫などが挙げられます。
1年間に約2,000人が小児がんと診断されています。
小児がんと診断された人数(2019年罹患数)
診断時の年齢 | 総数 | |||
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0~4歳 | 5~9歳 | 10~14歳 | ||
男 | 483 | 303 | 365 | 1,151 |
女 | 443 | 251 | 272 | 966 |
総数 | 926 | 554 | 637 | 2,117 |
全国15か所の医療施設が「小児がん拠点病院」に指定されています。
わが国には、小児がんの子どもや家族等が安心して医療を受けられるよう、質の高い医療と支援を提供する「小児がん拠点病院」があります。2023年4月現在、15か所の医療施設が、厚生労働大臣によって小児がん拠点病院に指定されています(国立がん研究センターがん情報サービス(小児がんの相談・病院))。
厚生労働省「小児がん拠点病院等一覧表(令和5年4月1日現在)」をもとにアフラック作成
小児がんは、医療費助成制度により「治療費」の負担はほとんど発生しません*。しかし、小児がんだからこそ、治療費以外の経済的負担があります。
診断前/診断時
小児がん専門病院は大都市圏に集中しているため、遠方の場合は交通費の負担が大きい
治療中
治療後/日常生活への復帰
経過観察により定期的に病院に通うための交通費
小児がんならではの悩みや苦労が多く存在します。患児だけでなく、子どもの病気と向き合うご家族にとっても小児がんだからこその精神的負担があります。
小児がんのお子さまをもつ保護者さまの不安や悩み
子どもの治療に対する不安や悩み、きょうだい児の生活やケアなどご自身だけでは解決できないことを相談できると安心です。
小児がんは入院期間が長くなる場合があり、治療が長期にわたることがあります。そのため、ご家族の宿泊費や交通費等の経済的負担に備えるとともに、精神的負担となる不安や悩みに対して相談先があると安心です。